2005年09月

2005年09月13日

備忘録

チャットで生まれたディベート⇔エヴァネタ。
分からない人は無視してください。

桜井「永井さんだって、ドロップしたくせに、nontopicalになったくせに!」
永井「nontopicalだからどうだっていうのよ!もしあんたがここでケースアタックを返さなかったら、私許さないからね、絶対あんたを許さないからね!!」

("a"のdefinitionを読んだことに対して)
永井「大人の返し方よ」


(1NCでtopicalityを出されるも、ミート集が見つからない)
「nontopicalになるのはイヤ、nontopicalになるのはイヤ…」
ぴかーん
「ママ、分かったわ、Topicalityの返し方!!」
「私を守ってくれてる、私をみてくれてる!」
「ずっと、ずっとここにあったのね、ミート集!」

「2AC起動、ミート集はあります、返せます!」

「こちとらには1万2千枚のミート集と、フィフティストームがあるんだから!」
「負けてらんないのよ、あんたたちにぃぃ!!」

改訂版
第伍話 ヤマ、エイトの向こうに
第拾参話 ジャッジ、介入
keitasakurai at 04:16|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)趣味 

2005年09月12日

実名!運命の人占い

実名!運命の人占いというのをやってみました。

"桜井啓太さんの運命の人は、ズバリ松本香織さんです!
香織さんは現在岩手県に住んでおり、年齢は28歳。
職業はイラストレーターです。
香織さんがいま欲しいと思っているものは爪切りです。
ふたりは2008年5月2日に出会います。"

占いの真偽などはともかく、「岩手県に住んでいるイラストレーター」と出会うきっかけっていったい何でしょうか。

可能性1 イラストレーターとして仕事をお願いする
この人がどれだけすごいイラストレーターかは分かりませんが、何らかの理由で僕が岩手に住まない限り、岩手県の人に仕事を依頼するのは考えられないでしょう。東京にいれば東京の方にお願いすると思います。

だいいち「イラストレーターに依頼する」仕事ってなんでしょうか。ネット関係の仕事をしてれば、そんなことはないでしょう。

可能性2 旅行・出張先で出会う
僕はあまり旅行というものをしません。出張ならありえますね。しかし来年からする仕事の内容を考えると、個人に対して営業をかけるというのはありえません。

そこで、岩手県にあるイラストレーター団体を調べてみました。すると、Yahoo!電話帳で2団体ヒットしましたね。これらの団体の動向には気をつけてみましょう。

出張するほどの商談にまで発展するかどうかも分かりません。

可能性3 5月2日?
2008年5月2日は金曜日、ゴールデンウィークの谷間にあたります。平日ですが、休みになっている/とっている可能性はありますね。とすると旅行先で出会うというのが有力でしょうか。

可能性4 出会い系
これを考慮したらなんでもありになってしまいますね。そもそも僕は出会い系を使っていませんし、これからも使わないでしょう。社会人になって出会いが意外になく、焦っていれば別かもしれませんが…

keitasakurai at 16:26|この記事のURLComments(2)TrackBack(0)日記 

2005年09月11日

ふぇち〜バトン

バトンなるものが回ってきました。
本気で答えますが、引かないでいただきたい。

Q1.あなたは何フェチ?
においに惹かれます。
いや、いやらしい意味じゃなくてね。なんていうか、女子特有のにおいってあるじゃないですか。男にはないですよね。昔から思うのだけれど、あれって何なんだろう。シャンプー?

Q2.異性を見る時、まずどこを見る?
そら、顔ですよ。

Q3.最近プッシュできる部位は?
鎖骨?

Q4.異性の好きな部位5つ
部位を5つも挙げたら、みんな似たり寄ったりになるんじゃないのですかね。
一般に人気がある部位は全部好きですよ。

Q5.フェチを感じる衣裳は?
就職活動をしているとリクルートスーツの人気が高いことに気付かされました。その影響からか、リクスーはいいですね。

Q6.バトンを渡す5人
アンカーで。
keitasakurai at 23:08|この記事のURLComments(1)TrackBack(0)趣味 

2005年09月09日

KAEDEキャンプ

そういやKAEDEキャンプなんていうものに参加したな…

一言でいおう。眠かった。

ただ僕は寝ながらフローが取れる(しかも後で読み返せる)という特技を持っているので、何とかなりました。それでも途中で限界が近づいたのですが、ブラック缶コーヒーを一気飲みして何とか回避。ちなみにこの眠気解消法、大学受験時にあみだしたものです。

モデルディベートは、ディベートの実践が約9ヶ月ぶりというだけあって噛みまくり詰まりまくり。何とか最後はコンパリでまとめましたが、僕の全盛期の2NRはあんなもんじゃなかったですよ!

で、1試合やってみてわかったのは、Negがnet benefitで勝つにはqualityで競り勝つしかないなあということ。今回は津守さんがqualityのコンパリに乗っかってきてくれましたが、コンパリの前提を叩く意味でquantity、特に2NCのカードアタックを1ARの瀧本さんに返されていたら惨敗試合だったと思います。

2NCでuniqueness generating counterplanを暇つぶしに出したら、明治の五十嵐君などがまねしていたようです。今年はuniqueness generating counterplanが流行る予感ですな。

opportunity cost=チャンスロス

このあいだNAFAセミナーでcounterplanについて喋ったりしたと、このブログで書きました

んで最近「さおだけやはなぜ潰れないか」という本を読みました。

この本のエピソード4(つまり第四章)でチャンスロスという話が書かれているのですが、opportunity costという概念がまだ良く分からないという人は、是非この部分を読んでみてください。より分かりやすく、日常のエピソードを交えた形で紹介されてます。

この本で言うチャンスロスという概念が、まさしくopportunity costのことです。
プロフィール
けーた
現在都内の大学で心理学科4年。心理学よりも英語ディベートに打ち込み、全国制覇経験あり(2004NAFAT)。
来春からはインターネット広告代理店で働く予定です。あ、卒業できればの話。


絶 対 に
負 け ら れ な い 戦 い が
そ こ に は あ る
ブ ロ グ ラ ン キ ン グ
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